超個人的好きな曲リスト
曲目は、順次増やしていきます。思いついたままに書いていますので、曲順に深い意味はありません。
一部、曲が聴けるようになりました(PCにMIDIが搭載されている方に限ります)。
ただし、著作権などの関係により、4小節だけです。
- 恋したっていいじゃない(収録アルバム・ribbon)
何と言っても、私と美里さんの出会いのきっかけになった曲。曲のノリもいいですし、岡村靖幸さんのコーラスがイカしてます。
- 10years(収録アルバム・ribbon)
大江千里さんの作曲。聴いていると元気が出てきます。ちなみにこの曲も、UCCのCMソングでした。
- Boys Cried(あの時からかもしれない)(収録アルバム・BREATH)
SPEEDのプロデューサーとして有名な伊秩弘将さんの初期の作品。この曲を聴いてギターをやろうと思ったけど、コードが押さえられなくて断念しました。
- JUMP(収録アルバム・Lucky)
小室哲哉さんが書いた、心に響くバラードです。涙が出てきそうになりました。ちなみに、第2期「渡辺美里のスーパーギャング」(TBS系ラジオ番組)の最終回の、一番最後に流れた曲が、これでした。
- Love is magic(シングル「恋するパンクス」のカップリング)
とってもとってもノリのいい曲です。ライブで演奏したのは、今年の西武球場が初めてだったようです。ちなみにギターを弾いているのは、B’zの松本氏だとか。
- My Revolution(収録アルバム・Lovin’you)
美里ファンの基本です。1989年の土砂降りの西武球場ライブで歌ったアカペラのマイ・レボは今でも語り草!?私は、ビデオでしか知りません。
- サマータイムブルース(収録アルバム・HELLO LOVERS)
この曲は「tokyo」にも収録されていますが、私は「HELLO LOVERS」バージョンの方が好きです。
- Tokyo Calling(収録アルバム・ribbon)
高速道路の建設のために自然が破壊されていく高尾山(東京都)のことを歌ったそうです(そういう話を聞いたことがある)。「現在」について考えさせられます。
- 19才の秘かな欲望(The Lover Soul Version)(収録アルバム・ribbon)
ライブではこの曲の途中で「生声」(マイクを使わずに歌う)を披露してくれていました。西武球場中に響いたあの声は、忘れません。最近はのどを気づかい、生声披露はしていませんが・・・・・。ちなみに作曲した岡村靖幸さん本人も、自分のアルバムで歌っています。
- スピリッツ(収録アルバム・Spirits)
これも、元気の出てくる曲です。みなさんも「泣きたいときにも Vサイン」でいきましょう。
- LOVE IS HERE(収録アルバム・Spirits)
「愛し続けていくことは 果てしない戦いですか」「あなたを愛してることが 生きている証なんです」。とっても深いです。それにしても、「Spirits」の曲ってカラオケに全然入ってないけど・・・・・なんで?
- SHOUT[ココロの花びら](収録アルバム・Baby Faith)
ちょっとハードなナンバーです。コーラスにデーモン小暮閣下が参加しています。
- すき(収録アルバム・Flower bed)
「すき」ということを率直に唱った歌です。素直な気持ちが出ています。
- 君の弱さ(シングルのみ)
美里さんの、隠れた名曲です。一時期、「世界・ふしぎ発見」(TBS系テレビ番組)のエンディングテーマにもなっていました。
- 嵐ヶ丘(収録アルバム・Lovin’you)
ライブで歌った時、とってもかっこよくて鳥肌が立ってしまいました。見たことのない人は、ビデオ「born7 スタジアム伝説’92」でチェック!
- Teenage Walk(収録アルバム・Lovin’you)
ANA(全日空)のCMソングとして使われていたので、知っている人も多いのでは?「My Revolution」とこの曲の連続ヒットで、美里−小室ラインがより強くなりました。
- 悲しいね(収録アルバム・ribbon)
淡々としたリズムですが、何故か引き込まれていってしまう、不思議な曲です。
- BELIEVE(収録アルバム・ribbon)
曲の中で転調が何度も繰り返される、「小室メロディー」の典型のような曲。でも、ダンスミュージックではありません。とってもいい曲です。
- センチメンタルカンガルー(収録アルバム・ribbon)
これもUCCのCMソングでした。それにしても、やっぱり「ribbon」はいいアルバムだ!キャッチフレーズは「戦後最大のロックンロールアルバム」。その名に恥じない出来です。